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2016.03.30 更新しました!
2015.03.20 ページを更新しました!

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【2016/3/30】 医)一番街総合診療所とがん治療の件で日本の代理店となりました。

SHTホームページより  「最新のがん治療法」

 現在、日本国民の3人に1人が癌に侵され、その内の2人に1人が亡くなっています。人間ドックや検診で先端診断装置(MRI・PET・CTなど)で癌と診断されて通常は小さければ手術・放射線・抗癌剤での治療が最優先とされています。 しかし、現状は上記のように2人に1人が治癒せずに死亡に至ります。
つまり最先端の医療を施されても癌は再発を繰り返し、5年生存率は低いままなのです。

 何故なら「切る」「焼く」「盛る」の三大標準癌治療を施工されても治療率は横ばいどころか上昇の一途をたどっているのが現状なのです。切り取っても、焼いても、抗癌剤を盛っても体質は変わらず再発を繰り返し、むしろ正常細胞は傷つき痛めつけられ、正常の生体機能には多大な副作用をもたらすからです。

 一方、我々の進める癌に対する先進的治療法は、これ等とは逆に癌細胞のみに特化して癌細胞を繊維化及び石灰化し不活化させ、正常細胞には有害な副作用を与えないという特徴を有しています。むしろ生体の免疫力を向上させ、より丈夫にする嬉しい作用も付加されるのです。

私共は、現在の治療法を否定するつもりは有りません。日進月歩、日々新しい癌の治療法が開発されています。

外科手術・放射線治療(重粒子線)・抗癌剤・免疫療法(代替医療)それぞれに素晴らしい所があります。色々と組み合わせることによって劇的に改善することがあるかもしれません。しかしながら、治癒・寛解は中々難しいと言わざるを得ません。

そこで我々は、第5の選択肢を提供いたします。

 SH波を照射する機械療法(SHT)

 従来よりある温熱療法(Hyperthermia)は、確固たる生物学的根拠を持つ、第5の癌治療法として期待されてきました。従前の方式はワックスや水で全身を包み込み外からの熱伝導により加温する方法と体外循環により血液を直接加温し、体内より温度上昇を図る2つがありました。

 癌細胞は、摂氏41.0℃あたりで死滅し始め摂氏42.5℃では、細胞生命を維持できません。従来の温熱療法(Hyperthermia)では、この温度に上げるのに約1時間、同じ体勢を維持しなければなりません。患者様にかなりの身体的負担を強いる事が問題でした。

この問題を解決すべく、SH波を照射する機械療法を、弊社でSHTと呼称しています。

このSHTは、2.4GHzのマイクロ波で5分間の照射を行うことにより、体内の患部温度を短時間で42.5℃に上げることが可能です。 身体的な副作用は、ほぼ皆無で癌病巣にSHTを照射することで
免疫賦活効果・活性酸素除去効果・異常血管増殖阻止効果により癌細胞を壊死させる事が可能です。

但し、このSHT治療も100%有効ではありません。現在は3大療法後の治療が主ですが、早期がんで且つ生化学検査(biopsy)前の状態でSH波を照射できれば劇的な改善が可能であると信じます。

手術後に再発・転移を予防するため、SH治療を受ける事により、再発・転移の可能性は少なくなる事も確認しています。



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